MacでWindows

MacでWindows って、見慣れない姿ですね。

MacでWindows

この写真見て!

MacBookAirの筐体でWindows10が動いています。例えば、自分はMacを使いたいんだけど、取引先にWindowsが多くて、仕方ないからWindowsを使っているという話を良く聞きますが、実はMacでWindowsを動かすこともできますよ。

方法はいくつかありますが、Macの標準はBootcampという機能です。こちらは、現在使用しているMacOS環境を残したまま、空いたディスクスペースにWindowsをインストールしますので、用途に応じて、MacOSでもWindowsでも、お好きなOSで起動できます。もちろん空きスペースに余裕が必要です。MacOSをメインで使用して、時々Windowsを使う程度であれば、40GBも空いていれば大丈夫でしょう。

この写真のMacBook AirはMid2011ですが、本来的には Windows10 をサポートしておりません。そのままWindows10をインストールしようとしても途中でストップします。しかし、ゴニョゴニョするとWindows10をインストールすることが可能です。Windows8.1か7でいいや、と言う方は特に面倒な操作もなくそのまま導入可能です。

Bootcampはご自身でも簡単にできますが、Windows のライセンスを持っていない方は新たに買わなければなりません。当店では、Windows等、各種ライセンスもお安く提供しております。もしWindowsをお買い上げ頂ければ、Bootcampでインストールしてからお渡しも可能です。

インストール用のファイルは Microsoft の公式サイトでダウンロードできますのでご安心ください。
Windows 10 のディスク イメージ (ISO ファイル) のダウンロード

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